2009.11.21 Sat
概していえば、かつてひどく感心した場所とか、あるいはあとから思いだしてみてひどく感心したように思われるところは、想像の世界の中だけ再訪する方がよい。
これは・・・。色々と事情はあるのでしょうが、勝負強い芸人1位にオードリーなどとニュースで報じられてしまうと、ちょっとひいちゃいます。
勝負強い芸人1位にオードリー
週刊エンタテインメント誌『オリ☆スタ』は、20日発売の11/30号で『人気者が告白する 勝負の瞬間』特集を掲載。そこで『勝負に強そうな人』ランキングを発表した。プレッシャーを跳ねのけ、“笑いの真剣勝負”に打ち勝つことが求められるお笑いの世界。大御所から若手までさまざまな芸人の名前が挙がるなか、1番勝負強いと称されたのはお笑いコンビ【オードリー】だった。「“M-1”で2位だったが、今やいちばんテレビに出ている芸人」(富山県/21歳/男性)と、敗者復活枠から2位へと躍進し、その後さまざまなバラエティ番組で活躍したオードリー。そんな彼らの2009年の躍進ぶりを称える意見が多く挙がっている。 【ランキング】勝負強いと称えられたお笑い芸人TOP5
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000028-oric-ent
これは・・・。色々と事情はあるのでしょうが、勝負強い芸人1位にオードリーなどとニュースで報じられてしまうと、ちょっとひいちゃいます。
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2009.11.21 Sat
世界三大珍味といえば、キャビア(チョウザメの卵の塩漬)、フォアグラ(アヒルの脂肪肝)、トリュフ(キノコの一種)。
今日はまだまだやることが盛りだくさんなんですよ。そろそろ気合を入れて取りかからねば・・・
田辺湾でアマモの種付け 多くの魚が捕れる海に(紀伊民報)
和歌山県田辺市の新庄漁協や同市、県などでつくる「田辺湾におけるアマモ場造成事業ネットワーク」は21日、新庄町内の浦でアマモの種付け作業をした。多くの魚介類が捕れる田辺湾になるようにすることが目的。 同ネットワークが年に1度取り組んでいる事業。「海のゆりかご」と言われるアマモは砂地の海底に生える稲に似た海草で、かつては田辺湾に豊富にあり小魚の育成場となっていた。しかし、近年減少しているため、アマモ場の復活に取り組んでいる。 21日にはネットワークのメンバーに加え、地元の新庄第二小学校の児童数人、市議の市橋宗行さん、安達幸治さんら約30人が参加した。 主催を代表してNPO内の浦湾を良くする会の越原康之理事長が「環境浄化に頑張ろう」とあいさつ。参加者は内の浦漁港の駐車場に集合し、ヤシの繊維でできた長さ5メートル、幅1メートルのシート6枚に、1平方メートル当たり300粒のアマモの種をのりで付けた。その後、ダイバーが神島近くの海底にシートを設置した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091121-00000005-agara-l30
今日はまだまだやることが盛りだくさんなんですよ。そろそろ気合を入れて取りかからねば・・・
2009.11.20 Fri
えーと、ネットのニュースでキューバ女性のブログ、オバマ大統領が寄稿という記事を見かけました。ちょっと気になります。
キューバ女性のブログ、オバマ大統領が寄稿
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00001074-yom-int
2009.11.20 Fri
ところで今日ニュースになってる、反対派当選なら名護移設困難というのには少し驚きました。そうなの?って感じです。
反対派当選なら名護移設困難、なんていう話題は、今後も形を変えて出てくるわけで、まさに歴史は繰り返す、ですよね。おおげさかな。
さーて、今週の目標はまだ達成してないけど、ちょっと疲れたので、息抜きに遊びにいってこうかな。
反対派当選なら名護移設困難
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000067-jij-pol
反対派当選なら名護移設困難、なんていう話題は、今後も形を変えて出てくるわけで、まさに歴史は繰り返す、ですよね。おおげさかな。
さーて、今週の目標はまだ達成してないけど、ちょっと疲れたので、息抜きに遊びにいってこうかな。
2009.11.20 Fri
空き時間にニュースをチェックすると、意外な話題をみかけることがあります。今日なんて半数近くが子に接種させぬ 米というニュースがありました。
半数近くが子に接種させぬ 米
【ワシントン時事】米国で新型インフルエンザのワクチンを子供に接種させるつもりはないと考える保護者が半数近くに上り、約3割がワクチンの安全性に不安を抱いていることが19日、ワシントン・ポスト紙とABCテレビの世論調査で分かった。 疾病対策センター(CDC)は生後6カ月から24歳までを優先接種の対象とし、食品医薬品局(FDA)はワクチンの安全性を医師に通知しているが、接種への抵抗感が根強いことがうかがえる。 調査は今月12~15日に約1000人の成人を対象に実施。「接種させるつもりはない」と答えた人は45%で、前回(10月)の調査より6ポイント上昇した。また、「ワクチンの安全性を信用できない」と回答した人は33%で、前回より3ポイント増えた。 一方、子供に既にワクチンを接種させたと回答した人は14%で、「これから接種させる」としたのは39%だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000090-jij-int
見よ。この美しき蜂。
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