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2026.03.06 Fri
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2010.06.26 Sat
過ぎてかえらぬ不幸をくやむのは 更に不幸を招く近道だ。

はい。

えー、向こうは親切でやってるんだろうけど、打ち合わせに行くたびに、匂いのキッツイお茶(ハーブティ?)みたいなのを飲まされるデザイン会社があるんです。
明日、また行く予定なんだけど。。
いつも断る、もしくは飲まない、という決意を胸に抱いているんですけど、お人好しというか、まだ実行したことはありません。

今日、個人的に見逃せないなー、と思ったのは、押収薬物の処理をめぐる苦悩=医薬品への転用を摸索―中国誌というニュース。なぜに?
押収薬物の処理をめぐる苦悩=医薬品への転用を摸索―中国誌
2010年6月26日は、国連の定める「国際薬物乱用・不正取引防止デー」。中国各地でイベントが挙行され、押収された薬物の焼却処分が行われる。しかし単なるなる焼却では汚染を生む可能性もあり、行政は対処に頭を悩ませている。24日、中国新聞週刊が伝えた。 広東省広州市の黄埔税関は先日、昨年摘発したヘロイン密輸事件の押収品を公開した。その量はなんと1033kg。薬物密輸史上最大だという。25日、ヘロインは焼却処分される。広州市だけではなく、同様のイベントは各地で開催される。薬物の焼却処分は政治イベント化しており、政府官僚の講演の後、市民の目の前で燃やされる。しかし一部薬品は汚染の問題もあり、単純な焼却はできない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100626-00000009-rcdc-cn

このような話題が増えてくるというのも時代というものでしょうかね。。。押収薬物の処理をめぐる苦悩=医薬品への転用を摸索―中国誌といったニュースは今後も出てきそうな気がします。

そんなこんなで、気が付けば時間は過ぎていて、仕事のリミットも迫っているわけで・・・。まあ、仕方がないことではありますが。

「ホンマかいな」と思いつつも、押収薬物の処理をめぐる苦悩=医薬品への転用を摸索―中国誌とかそういった記事があったら読んでしまう自分がいるのでした。


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