2010.02.24 Wed
以前から少し気になっていたんですが、加工品開発に取り組む イノブタ肉で生ハムなどなんていう話題は、思わずチェックしちゃいます。
加工品開発に取り組む イノブタ肉で生ハムなど
地域活性化を目指す和歌山県すさみ町の「わがまち元気プロジェクト推進協議会」は、イノブタ肉を使ったサラミや生ハムなどの加工品開発に取り組んでいる。協議会は加工技術を習得した上で、希望者に提供したいという。 協議会は昨年6月、観光協会や商工会関係者、イノブタ生産者らで発足。イノブタ肉のブランド化や販路拡大を目指す取り組みの一環として、加工品の開発に取り組んでいる。 作っているのはサラミ、肩ロースの生ハム、モモの生ハムの3品。昨年11月に浜松市の肉加工職人高野利男さんを招いて作った。調味料や塩で味を付けて、冷蔵庫で水分を飛ばし、日陰で干せばできる。サラミは1カ月ほど、肩ロースの生ハムは3カ月ほどで仕上がるが、モモの生ハムは1年半かかるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000002-agara-l30
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見よ。この美しき蜂。
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