2010.08.20 Fri
金銭は無慈悲な主人だが、有益な召使いにもなる。
どうです、この記事。元興寺禅室:国宝の屋根裏を初公開 国内最古の部材使用--10月17日から /奈良、といった話題は本来興味がなかったのですが、最近は妙にひっかかります。なんでだろう?
元興寺禅室:国宝の屋根裏を初公開 国内最古の部材使用--10月17日から /奈良
◇昭和の修理の落書きも 奈良市の元興寺極楽坊(辻村泰善住職)で10月17日から、国宝・禅室の屋根裏を見学する「元興寺禅室 屋根裏探検」が開かれる。屋根裏が一般公開されるのは初めて。国内最古の部材や構造だけでなく、柱にいたずらで刻まれだ鶴の絵など、職人の息づかいが聞こえてきそうな空間を見ることができる。 同寺は、日本で最初に本格的な伽藍(がらん)を持った法興寺(飛鳥寺)が710年の平城遷都に伴い、移転して造営された。98年12月にユネスコ世界文化遺産「古都奈良の文化財」の一つに登録されている。 禅室は鎌倉時代に再建された。奈良時代以前の古材を多く再利用しており、柱の上部をつなぐ水平材「頭貫(かしらぬき)」が586年ごろに伐採された国内最古の部材であることが、光谷拓実・総合地球環境学研究所客員教授(年輪年代学)の調査で分かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100820-00000176-mailo-l29
どうです、この記事。元興寺禅室:国宝の屋根裏を初公開 国内最古の部材使用--10月17日から /奈良、といった話題は本来興味がなかったのですが、最近は妙にひっかかります。なんでだろう?
PR
見よ。この美しき蜂。
最新記事
(03/20)
(03/20)
(03/19)
(03/19)
(03/19)