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2010.07.04 Sun
人間のプライドの究極の立脚点は、あれにも、これにも死ぬほど苦しんだ事があります、と言い切れる自覚ではないか。

今日ちょっと気になったのが、京滋国会議員 応援に奔走 参院選(京都新聞)といったニュースなんですが、これ、ホントのところどうなんですかね?いろんな意見があるとは思いますが・・・
京滋国会議員 応援に奔走 参院選(京都新聞)
 参院選(11日投開票)で各党の党首や幹部クラスの全国遊説が続く中、京都、滋賀の与野党国会議員も全国で候補者の応援に駆け回っている。それぞれ地元も大切だが、応援要請があれば断れず、自身の知名度アップにもつながるとあって、各地を飛び回り、論戦に火花を散らしている。  ■大臣、党幹部 要請多く地元戻れず  民主党の小沢一郎前幹事長と対決することなどで知名度を上げる前原誠司国土交通相(衆院京都2区)。応援要請が多く寄せられている。選挙序盤の6月下旬、埼玉県のスーパー前で選挙区の候補者と並び、「自民党の国交相は『地元の公共事業をやります』と演説したが、わたしは公共事業削減に理解を求めたい」と自民党政権との違いを強調。公示後の4日間で石川や熊本など7県の選挙区を訪れ、後半も全国から声がかかる。  また、民主党の川端達夫文部科学相(衆院滋賀1区)も徳島や兵庫など4府県、泉健太内閣府政務官(同京都3区)は千葉や島根など4県で応援演説を行った。熊本や鹿児島、兵庫県入りした田島一成環境副大臣(同滋賀2区)の議員事務所は「政務三役になり、応援依頼が増えた」。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100704-00000001-kyt-l26

どうです、この記事。京滋国会議員 応援に奔走 参院選(京都新聞)、といった話題は本来興味がなかったのですが、最近は妙にひっかかります。なんでだろう?

よし、もう少ししたらシャツにアイロンをかけよう。シャツがヨレヨレだと気分も乗りませんしね。


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