2010.05.30 Sun
さて。
朝、早起きするのは別に何でもないのですが、出かける仕度が遅いんですよね。
何時に起きても、気が付いたらギリギリの時間になってるんです。何とかカイゼンしなければ。
少し前にも同じような話題があったような気がしますが。とにかくトウキョウサンショウウオ:絶滅危惧、「温暖化」でふ化率低下--稲城 /東京というニュースについては、もう少し様子をみたいところです。
えーと、それでは今回はこの辺で。さてと、たまった仕事を片付けようかな。
朝、早起きするのは別に何でもないのですが、出かける仕度が遅いんですよね。
何時に起きても、気が付いたらギリギリの時間になってるんです。何とかカイゼンしなければ。
トウキョウサンショウウオ:絶滅危惧、「温暖化」でふ化率低下--稲城 /東京
◇繁殖早期化で減少に拍車 環境省のレッドリストで「絶滅危惧(きぐ)2類」に指定されている「トウキョウサンショウウオ」の卵のふ化が今年1月、稲城市で確認され、都内での最速記録として関係者の間で注目されている。温暖化の影響と考えられるが、これまでの開発に加え、外来動物の捕食による生態系の変化で希少価値が高まっているトウキョウサンショウウオが、繁殖の早期化でさらに減少する可能性があるとして、専門家からは懸念の声が上がっている。【松本惇】 トウキョウサンショウウオは、福島県の太平洋沿岸の一部地域と、関東地方の比較的狭い地域に生息し、「里山」と呼ばれる丘陵地帯の水田や、わき水のたまった小さな水場などで繁殖する。都内では八王子市、青梅市、日の出町などの多摩地域で生息し、稲城市が最南端とされている。 今回、卵のふ化を発見したのは、同市矢野口の会社員、井上高志さん(52)。井上さんによると、今年1月24日、同市内の多摩丘陵の流水域で、直径約5センチの卵のうを確認。数日間観察したところ、ふ化率は50%弱にとどまった。通常、ふ化に至らない率は約5%で、今回はその率の高さ
が際立っている。ふ化には少なくとも1カ月かかるため、昨年12月下旬ごろに産卵したとみられる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100530-00000015-mailo-l13
少し前にも同じような話題があったような気がしますが。とにかくトウキョウサンショウウオ:絶滅危惧、「温暖化」でふ化率低下--稲城 /東京というニュースについては、もう少し様子をみたいところです。
えーと、それでは今回はこの辺で。さてと、たまった仕事を片付けようかな。
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見よ。この美しき蜂。
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